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P-0016予測本命なし(このまとまりは成績に数えない)

日本の2027年の物価上昇率は2025年(3.2%)から大きくは下がらない(打ち消しの大きさは推測)

番号
P-0016
予測した日(公開日)
2026-10-22
データ時点
2026-09-15
シナリオ
B: 国際価格の上昇が打ち消す
予測
日本の2027年の物価上昇率は2025年(3.2%)から大きくは下がらない(打ち消しの大きさは推測)日本 · 2027 · 横ばい
判定の基準
日本のインフレ率(消費者物価)の2027年の公表値が3.2%から±0.3ポイントより大きく下がらなければ当たり(2.9%以上なら当たりで、上がった場合も当たり)。答え合わせは2028-07-01
答え合わせ日
2028-07-01
結果
○ 未判定
元の記事
【予測】食料品の消費税を1%に。値段は下がりうるが出生への効果は見えにくい

同じ問いのシナリオ

本命なし(このまとまりは成績に数えない)

  • P-0015 A: 引下げが価格に反映される
  • P-0016 B: 国際価格の上昇が打ち消す

本命の判断(2026-10-22):シナリオA(引下げが価格に反映される)もB(国際価格の上昇が打ち消す)も「可能性がある」と書くだけで、結論も「減税の効き目は、国際価格の動きと2年後の終わり方しだいになりそうだ」。どちらが起こりやすいかを書いていないので本命なし。本命をあとから選ばないので、このまとまりは成績に数えない

判定の基準と答え合わせ日は固定しています。あとから変えることはできません。

判定の共通ルール

すべての予測に同じルールを使う。結果を見る前に決め、あとから変えない。

  • 量(人数・件数・金額・出生率など):「約」「前後」で書いた値は、実績が ±5% 以内なら当たり。
  • 率(%で表す伸び率・割合):±0.3ポイント以内なら当たり。
  • 範囲(例 1.6〜1.7):実績が範囲の中なら当たり。「前後」付きは両端を上の幅(量は ±5%、率は ±0.3ポイント)だけ広げる。
  • 「横ばい」:量は変化が ±2% 以内、率は ±0.3ポイント以内なら当たり。
  • 当たりの幅の外でも、向き(上がる・下がる)が合っていれば一部当たり。向きが逆なら外れ。